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実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

KATZ Consulting 7つのステップ

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到達する未来

Before

After

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社長の想いを、会社が動く仕組みに

経営課題整理・戦略設計セッション

経営のモヤモヤを整理し、次に打つべき一手を明確にする
こんな方におすすめ
・課題が多く、何から手をつけるべきか分からない
・売上、組織、業務の問題が絡み合っている
・経営方針はあるが、具体的な行動に落とし込めていない
・社内だけで話していると、議論が堂々巡りになる
・新しい施策を始める前に、論点を整理したい
■この支援で目指すこと
経営者の頭の中にある問題意識や構想を言語化し、現状、課題、原因、優先順位を整理します。
単なる相談で終わらせず、セッション後に「何を、誰が、いつまでに進めるか」が見える状態をつくります。

経営伴走支援(月額顧問)

経営者の考えを、会社が動く仕組みに変える
■こんな方におすすめ
• 経営課題は分かっているが、実行が進まない
• 社長が判断、営業、管理を抱え込んでいる
• 会議で話は出るが、行動につながらない
• 売上、組織、業務改善を一体で進めたい
• 社内に経営企画機能を担う人材がいない
■この支援で目指すこと
経営者の壁打ち相手として課題を整理するだけでなく、会議、役割、営業、業務、AI活用などを、実際に動く仕組みに変えていきます。
経営者に代わって経営するのではなく、経営者と社員が自分たちで判断し、改善を続けられる状態を目指します。

利益改善・マーケティング設計

営業担当者の頑張りだけに頼らず、相談が生まれる流れをつくる
こんな方におすすめ
• 新規顧客の獲得が紹介や人脈頼み
• 営業活動のやり方が担当者ごとに違う
• 既存顧客への追加提案が進んでいない
• セミナーを開催しても商談につながらない
• 良い商品やサービスはあるが、伝え方が弱い
• 売上の入口を増やしたい
この支援で目指すこと
営業活動を属人的な努力として捉えるのではなく、顧客との接点から相談、提案、契約、継続までを一つの流れとして設計します。

JV・ビジネスパートナーシップ設計支援・販路拡大

単発の紹介を、継続的に価値と売上を生む協業へ変える

こんな方におすすめ
• 良いコンテンツはあるが、顧客との接点が少ない
• 顧客基盤はあるが、新しい提供価値を探している
• 協業の話は出るが、具体化しない
• セミナー共催が一度きりで終わる
• パートナーとの役割や報酬条件が曖昧
• 初めて協業提案をしたい
この支援で目指すこと
自社とパートナーの強みを組み合わせ、顧客、パートナー、自社の三者に価値が残る協業モデルを設計します。
集客だけを依頼する関係ではなく、相手企業の本業にも成果が出る構造をつくることを重視します。

組織・役割設計支援

社員が「何を期待されているか」を理解し、自ら動ける組織をつくる
こんな方におすすめ
• 社員に主体性がないと感じる
• 役職はあるが、役割が曖昧
• 昇進や評価の基準がない
• 社長や一部社員に仕事が集中している
• 社員面談が進捗確認だけになっている
• 管理職が部下を育てられていない
支援後に期待できる変化
• 社員が自分の役割を理解できる
• 「何をすれば評価されるか」が分かる
• 上司の感覚だけに頼った評価が減る
• 社員から提案や改善案が出やすくなる
• 社長への確認や判断依頼が減る
• 次の管理職候補を育てやすくなる

財務・数字経営支援

数字を「見る経営」から、「意思決定に活かす経営」へ変える
こんな方におすすめ
・売上はあるのに、利益が思うように残らない
・毎月試算表は見ているが、経営判断に活かせていない
・どの商品・顧客が利益に貢献しているか分からない
・感覚ではなく、数字を根拠に経営判断をしたい
・社員にも数字を意識して行動してほしい
・月次会議が「報告会」で終わっている
・キャッシュフローに不安がある
・KPI(重要業績指標)を設定したい 
支援後に期待できる変化
・売上だけでなく利益を意識した経営ができる

・「利益が出る理由・出ない理由」が数字で分かる
・商品・顧客ごとの採算性が見えるようになる
・経営判断のスピードと精度が向上する
・会議が報告中心から意思決定の場へ変わる
・社員も数字を意識して行動できるようになる
・キャッシュを残す経営体質へ近づく
・将来を見据えた経営計画が立てられる 

DX・AI活用支援

「その人にしか分からない仕事」を、誰でも回せる業務に変える
AIを学ぶだけで終わらせず、日常業務で使える状態にする
こんな方におすすめ
• 特定の社員が休むと仕事が止まる
• 業務手順が人によって違う
• ベテラン社員の仕事を引き継げない
• 生成AIに興味はあるが、何から始めるか分からない
• 研修を受けたが、社員が使っていない
• 自社業務に合った活用方法を知りたい
• 情報管理や利用ルールが不安

支援後に期待できる変化
• 誰が何をしているか分かる
• 特定社員への依存を減らせる
• 引継ぎがしやすくなる
• 業務時間を短縮できる
• システムやAIを入れるべき場所が分かる
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